縁とは

一九九八年に創立された団体で、
「周りを巻き込み、ゴキゲンな流れをつくる」
というコンセプトのもと、
全国を駆け巡り様々な活動をしている、
北海道大学公認YOSAKOIソーランサークル「北海道大学 縁」
現在は北大生と北大近辺の学生で活動している。

本祭

 わたしたちは、毎年6月に開催され約200万人を動員する「YOSAKOIソーラン祭り」を本祭と呼んでいます!
 予選を勝ち抜いたチームのみが踊れる、最終日のファイナルステージには過去に12回出場しており、そのうち2回は準大賞をいただいております。2017年はセミファイナルステージ出場、2018年は一次審査員賞をいただくという結果でした。2019年は2年ぶりのファイナルステージ出場、そしてさらにYOSAKOIソーラン大賞を目指して全力で頑張っていきます!

夏遠征

 夏になれば北海道内のお祭りを駆け巡り、ただ踊るだけではなく、様々な人と出会い、ともにお祭りを楽しむ、そんな活動を行っていきます!
 また夏休みに入ると、縁は全国へと飛び出します!日常では味わえない想像を超える旅!バカみたいに遊んだり、全員で大きなお祭りに本気でむかったり、たくさん笑い、語り合い、ときには涙する最高の夏が待っています!

自分の”楽しい”を周囲に伝播し、
”楽しい”という感情を共有する。
そこに全力を尽くす。
それが「周りを巻き込み、
ゴキゲンな流れを作る」
北海道大学”縁”の信条である。